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RIA
Webアプリ開発の現状
- 2008-05-29 (木)
- Webappli
説明会で話を聞いたので覚えてる限りでメモ。とにかくたくさんワードがきけておもしろかった。
エンタープライズ データベース
Web検索といえばGoogle,Yahooが有名であり、情報を検索して見つけ出すという形が定着している。
それを会社内で導入し、会社内のデータベースから検索して情報を見つけ出すということ。
またXMLによるスキーマ定義による処理の共通化にてレガシーアプリケーションをもフォローする。
Webアプリケーション開発
・ユーザビリティ
・アクセシビリティ
Webデザインと内部プログラムの両方の理解が必要で、どちらかを重視するというよりはカテゴライズ。
主に、RIAを開発していく。動的に行いつつブランド力を確立しながら開発を推し進めていく。
・XAMPP,LAMP,WAMP
Apache,PHP,MYSQLをベースにアプリケーション開発。XAMPPはこれからどんどん普及していくだろう。
・Ruby
Javaが強いのは未だにJava経験者が多く新しい技術についていけない人達が上にいるからだという。
なので新しいものをやっている人がどんどん提案をしていき普及させていくことが必要ではないのか。
JavaにあるものはすべてRubyは兼ね備えているのでまたどんどん普及していくはずであろう。
・SNS
OpenPNEという国産パッケージ(オープンソース)が現在はあるためそれを導入することが多い。
主に社内向け。社内での情報共有をメインに考え一般向けの新規導入はしない。mixiなど先駆者あり。
データベース事情
扱うデータの量が膨大になるにつれどんどんデータベースの速度などが重要になってきている。
現在は、MYSQL、PostgreSQLが主流だがPostgreSQLを改良したFirebirdが期待の星。
FirebirdはPostgreSQLのいいところを残しつつMYSQLの応答速度も考慮した次世代を担う?DB。
XML
情報の定義としてスタンダードになりつつある。Ajax等の技術にも応用されるため今後重要さが増す。
用語メモ
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